エクステリアに必要な発想とは

エクステリアに必要な発想とは

 

 

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本当によいエクステリアデザインとはどういうものでしょう?

いきなりこんな質問すると、「えっと、なんだろう……」

と、返答に困る方もいらっしゃるかもしれません。

 

ではこの質問に対するベストな答えとは?

 

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私は建物を作る人たちと、庭やエクステリアを作る人たちの両方が、

同じ意識を持っていなければならないと考えているんです。

 

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これはどういうことなのか、

具体的なところで、機能の面からみていきましょう。

 

まずエクステリアには、どうしても欠かすことのできない

必要な機能があります。

 

大きく分けると、「見る」「見せる」「使う」の3つです。

 

これらの機能性を高めるためには、

建物内部での暮らし方とどうリンクさせていくか、

ということが大切になってきます。

 

 

とくにサービスヤードやカーポート、アプローチなど

「使う」部分においては、実用性がともなっていないと

いけないものです。

 

 

具体的に申しますと、たとえばですが、

雨に濡れることなく家に出入りできる機能や、

あるいは雨で滑らない機能とかなどが挙げられます。

 

 

もちろんこれは一例にすぎませんが、

このとき重要なのは、

材料のチョイスや動作寸法などです。

 

 

個人個人によって、快適さや使いやすさの基準というのは

違ってきて当然ですし、年齢や性別によっても

求める機能性は変わってくるはずです。

 

 

ですからもっとも大切なのは、

 

「そこに住む人の寸法で作ること」。

 

このことを忘れてはなりません。

 

 

人や車といった、日常的に多く利用する部分については、

使いやすく安全であるべき——こう考えておいてください。

 

 

もちろん、車や自転車を置くスペース、

物干しや物置の大きさについては、

家族構成によって大きく違ってきます。

 

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3人、4人、5人……と家族の人数が増えてくれば

おのずと広いスペースになるでしょうし、

逆もまたしかりです。

 

そこで、

「それぞれの生活に合った機能性が

エクステリアには必要なことである」

というお考えを持たれて、どういう機能が我が家には

ベストなのかを家族で話し合ってみるのもいいでしょう。

 

 

 

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